インスタグラム転載

木村てるえが市政に挑戦した理由 その1

当事者の声は反映されない。
そう感じた事があったから。

市政にある意見を言ったとて100パーセント実現するという保証がないのは分かっていた。

私も、今後お話を聴くことはできても
内容の確約ができない場合もあります。

"できる"と"できない"があって、
その中間があまり無いと感じる。

私自身、行政からの提案があっても、当事者の意向と違っていたり、なかなか意見が届きにくいと感じてきた市民の1人。

"できる"と"できない"の中間である
・〇〇できないけど、この部分はこうなった。
・ここまでならできる。
・次回につなげていきたいので、〇〇について意見をお聞かせください。

このような事が増えれば、みんなの満足は高まるだろう。
市の発展にもつながるだろう。

不満を感じ続けるよりも、まずは相談してみよう!と思えるように。

その事柄を木村てるえがつなげていき
あなたの想いをつなげる、
代弁者となります。

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できるとできないの中間というのは、
できるけど…〇〇なんよねー。
〇〇だからできない。
日常に置き換えると、流せれる程度の小さな疲れみたいなもの。
そんなもんよねー
と思って過ごしていたら、めちゃくちゃ疲れちゃった感じ。
これが市政の場合、あぁそんなもんかー
と思っていたら、めちゃくちゃ困るやんけ!てな事になりかねない。
と、木村てるえは思っています。

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