
当事者の声は反映されない。
そう感じた事があったから。
市政にある意見を言ったとて100パーセント実現するという保証がないのは分かっていた。
私も、今後お話を聴くことはできても
内容の確約ができない場合もあります。
"できる"と"できない"があって、
その中間があまり無いと感じる。
私自身、行政からの提案があっても、当事者の意向と違っていたり、なかなか意見が届きにくいと感じてきた市民の1人。
"できる"と"できない"の中間である
・〇〇できないけど、この部分はこうなった。
・ここまでならできる。
・次回につなげていきたいので、〇〇について意見をお聞かせください。
このような事が増えれば、みんなの満足は高まるだろう。
市の発展にもつながるだろう。
不満を感じ続けるよりも、まずは相談してみよう!と思えるように。
その事柄を木村てるえがつなげていき
あなたの想いをつなげる、
代弁者となります。
#39歳4児の母
#木村てるえ
#東広島
#市議会議員
#選挙に行こう東広島
#あなたの想いをつなげる
できるとできないの中間というのは、
できるけど…〇〇なんよねー。
〇〇だからできない。
日常に置き換えると、流せれる程度の小さな疲れみたいなもの。
そんなもんよねー
と思って過ごしていたら、めちゃくちゃ疲れちゃった感じ。
これが市政の場合、あぁそんなもんかー
と思っていたら、めちゃくちゃ困るやんけ!てな事になりかねない。
と、木村てるえは思っています。
