
私は市政に挑戦します。
なぜなら、私のような「普通の母親」が市議会議員になることで、東広島市の利益になると考えたからです。
2020年、私が子育てに関する「署名活動」をした時のことです。
署名は、市議会議員を通して、東広島市に提出したいと考えました。
しかしです!!!
驚いたことに、この案件の「適任者」と思われる市議会議員がいないのです。
結局、この署名活動により、よい変化を起こすことはできませんでした。
市役所の担当者と充分な対話に機会もなく、不満を残したまま終わってしまったのです。
これが、木村てるえが市政に挑戦する理由の1つです。
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木村てるえの想い描く議員像は、「子育てに関わる方々」が、友だちに声をかけるぐらいの気持ちで話せ、当事者として動ける議員です。
皆さまに「子育てに関しては木村てるえ」を言ってもらえるようにしたいと考えています。
