
目的
- 100年先も輝く東広島市
- 先輩方が築かれた東広島市を受け継ぎ、子ども達に魅力的な"ふるさと東広島市"を残す

目標(2034年まで)
- 「日本一」子育てしやすいまち東広島市
- 人口20万人以上の中核市、近隣市町を含めた活力の拠点
- 保健所・児童相談所の設置
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戦略
子育て支援施策の充実を人口増、市の発展、全世代の利益につなげる
(重点項目)
- 児童館(遊び場+多世代交流+こども相談+ネウボラ機能)
- 無料給食
- 産前産後の母体ケア
- オムツ定期便および伴走型の相談支援
- 18歳までの医療費助成
- 児童虐待に対する支援の拠点
- 学童保育における長期休み期間中の昼食提供
- 保育士の増加と業務支援
- 女性と子どもに配慮した防災計画
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戦術
- 「木村てるえ」が、母親・地域の代弁者となる
- 「木村てるえ」が、母親・地域にとって市政を身近なものにする
- 「木村てるえ」が、母親・地域の声と想いが「つながりめぐる」仕組みそのものとなる

このまちで暮らし、子育てや地域交流を通して、木村てるえが思っていること
子どもの居場所拡大!

公園で、子どもながらに気をつかいながら遊ぶ場面をみかける。それぞれの年代に適した遊び場があるといいな。
学校だけが学びの場ではない。子どもを受け入れる場、地域との交流もあるといいな。
児童館の必要性を感じる。
出産・子育てケアの充実!

子育てを楽しめる環境をつくり上げるために、母親目線によるサービスの向上があるといいな。
防災・自然災害対策強化!

東広島市のあらゆる町で水害被災がありました。そんなときこそ女性視点は重要!!
子どもと共に心と体を守る自主防災の強化ができるといいな。
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100年先も東広島市が輝くために

昨今、若者の都市への流出などにより、まちの活力を維持できない自治体が増えています。
東広島市を繁栄させる手段は多くありますが、39歳4児の母である木村てるえの役割は、子育て支援施策を全世代の利益に繋げることです。
そのために、39歳4児の母である木村てるえおよび、木村てるえに関わる方々の声と想いを市政に届けます。
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