この度、”政策ページ”の肝の部分を変更しました。
変更理由は、後援会内の討議資料をもとに、以下の声があったためです。
- 「政策の表現が抽象的すぎる」
- 「具体的に書いたほうが木村てるえの考えがわかりやすいのではないか」
- 「目的と手段。伝わりやすい表現に入れ替えたほうがいいのではないか」
- 「軸がブレるだとか芯がない。ということではない。より伝わりやすく変更すべきではないか」
それでは、下に変更前後を記載します。
変更前
目的
- 100年先も輝く東広島市!
- 先輩方が築かれた東広島市を受け継ぎ 近隣市町を含めた活力の拠点へ
目標
- 人口20万人以上 中核市・連携中枢都市へのレベルアップによる市の権限・歳入の強化
- 保健所・児童相談所の設置
戦略
- にぎわい・雇用創出 人口増加の好循環
- 住民サービス充実・満足度向上 人口増加の好循環
戦術
- ご近所さん 子育て世代の想いを代弁
変更後
目的
- 100年先も輝く東広島市
- 先輩方が築かれた東広島市を受け継ぎ、子ども達に魅力的な"ふるさと東広島市"を残す
目標(2034年まで)
- 「日本一」子育てしやすいまち東広島市
- 人口20万人以上の中核市、近隣市町を含めた活力の拠点
- 保健所・児童相談所の設置
戦略
子育て支援施策の充実を人口増、市の発展、全世代の利益につなげる
(重点項目)
- 児童館(遊び場+多世代交流+こども相談+ネウボラ機能)
- 無料給食
- 産前産後の母体ケア
- オムツ定期便および伴走型の相談支援
- 18歳までの医療費助成
- 児童虐待に対する支援の拠点
- 学童保育における長期休み期間中の昼食提供
- 保育士の増加と業務支援
- 女性と子どもに配慮した防災計画
戦術
- 「木村てるえ」が、母親・地域の代弁者となる
- 「木村てるえ」が、母親・地域にとって市政を身近なものにする
- 「木村てるえ」が、母親・地域の声と想いが「つながりめぐる」仕組みそのものとなる
おわりに
皆さまも、討議資料(このホームページも討議資料)を基に、政治について、東広島市について語りましょう。
ご意見をお待ちしております。
